<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>お知らせ</title>
<link>https://simplyhome.jp/news/</link>
<atom:link href="https://simplyhome.jp/rss/2131370/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>草加市I様よりリフォーム工事を終えてのご感想をいただきました。</title>
<description>
<![CDATA[
シンプリーホーム様このたびはリフォーム工事をしていただき本当にありがとうございました。打ち合わせから施工開始まで、とてもスピーディーに対応してくださり、安心してお任せすることができました。工事の途中で変更したい点が出た際もその都度相談に乗ってくださり、気持ちよく受け入れていただけたことに感謝しています。また、工事中も私が生活しやすいように日程や作業の進め方を工夫してくださり、大変助かりました。担当してくださった職人の皆さまもとても良い方ばかりで、施工は丁寧で仕上がりも大変綺麗で、とても満足しています。私の予算が限られている中で、かなり無理なお願いもあったと思いますが、常に寄り添いながら、なんとか希望を叶えようとしてくださった事がとても嬉しかったです。さらに、DIYで自分でも作業したいという私の希望にも肯定的に向き合ってくださり、職人さん方が助言までしてくれたおかげで、想像以上にうまく仕上げることができました。今回お願いして本当に良かったと心から思っています。また、リフォームする際はぜひお願いしたいと思っています。シンプリーホーム代表佐藤よりお礼のご挨拶この度は弊社にお仕事ご依頼いただきありがとうございます。お褒め頂きまして大変恐縮です。Iさまの生活の一助となり得ました事大変嬉しく思います。小さいお子さんたちも活発でおかあさんも毎日大変でしょうからいろいろなご提案もさせていただきました。Iさまは能動的にDIYをする方でしたので手間を省く方法と手順をアドバイスさせて頂きました。また、手造りの雲梯製作もお手伝いさせていただきました。廊下に総距離３ｍの鉄製の雲梯を設置しました。バーはライニング管を細かく切断し住宅手摺用のブラケットで固定しました。作ってる最中にもう待ちきれないのかお子さんがぶら下がり始めてしまい止めたりもしました（笑）リフォーム中の良い思い出ですね。雲梯はアマゾンで調べたらメーカー品が割と値段が高かった事も有り、それじゃオリジナルで作っちゃいましょうとご提案させていただきました。私どもも一緒に楽しく施工させていただきました。メインの工事は和室二間をつなげて広いリビングキッチンに改造という内容です。和室二間の中間にあった押し入れを撤去し、南の出窓部分の地袋も撤去して床にしたことにより大分広い空間になりました。体感的には18帖くらいのリビングキッチンスペースに生まれ変わりました。そして新しいフローリングは突板の無垢床です。触感もさらっとしていてほんのり温かみも有り良い商品です。対面キッチンにすることにより子供たちの動きもよく見えるようになりましたね。今後もお家の事で何かご不便なことがございましたらいつでもお呼びください。I様、ご家族の皆様、ありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://simplyhome.jp/news/detail/20251201163436/</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2025 17:04:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>松戸市O様　子育てしやすい自然素材の戸建てリフォーム　完成しました。</title>
<description>
<![CDATA[
松戸市Oさまよりリフォームのご感想文を頂きました。とても喜んでいただき、私共もとても感激しております。なので、ご紹介させていただきます。O様ご主人よりこの度はリフォーム工事に多大なお力添えを頂き誠に有難うございました。３人目の子供ができて少し広いところへの住み替えを検討し、良い中古物件を見付けたは良いものの間取りや設備が古く大掛かりな間取り変更を伴うフルリフォームが必要と分かりました。色々と業者様を探し始めましたが2×4構造の間取り変更について中々受けて頂ける業者様がおらず、中には2×４住宅は壁をいじれないと冷たくあしらわれてしまう業者様もいらっしゃいました。そんな中で佐藤様（お父様）に現地調査いただき、とてもポジテイブにいろいろと相談に乗って頂き大変心強かったのを覚えております。【出来ない】とただ断るのではなく【１００％は難しいかも知れませんがこういった方法なら実現できそう】と必ず提案を加えてコメント下さるのが印象的でした。2階リビングでキッチンも2階だったことから、1階へキッチンを配置し壁を抜いてリビングを広めに、また2階は大きな間取りから個室を増やすという無理なお願いをし、幾度も細かい要望変更があったにも関わらずその都度親身にご対応いただき結果として後悔の無い大変満足のいく仕上がりとなりました。玄関の収納やキッチン裏のパントリーの造作など、専属の大工さんたちの確かな技術の支えられて本当にイメージ通りに木の仕事を仕上げてくださり出来上がっていく過程を拝見して妻と感動したのも忘れられません。大工さんも親身に要望を聞いてくださりとても相談しやすかったです！私がこだわりのあったリビングのレンガタイルも、途中まで進んだ工程をみて浮かない顔をしたのを察して頂いたのか、仕上げが良くないとやり直しの提案も積極的にしていただきました。結果として更に雰囲気が良くなり今では1番のお気に入りの空間となっております。夏の暑い時期の工事だったにもかかわらずタツキさん（息子さん）がLINEでの相談に対して、離れた現場まですぐに打ち合わせにお越し頂けたのも、妻ともどもとても助かっておりましたし心強かったポイントです。熱心に仕上げて頂いた住まいで子供たちと末永く楽しい日々を過ごしていきたいと思います。佐藤さん親子にお願いして本当に良かったと思いますので、知り合いがリフォームの検討をしていたら是非お勧めしたいと思います。改めましてこの度は本当にありがとうございました。シンプリーホームよりこちらこそ多々ある業者の中からお選びいただき誠に有難うございました。ご信頼のお言葉、身に沁みます。今回は元気なお子さんたちをのびのびと育てるための間取り改造リフォームでした。２×４構造で抜けない壁は残しつつ、逆に構造的に弱そうなところは補強壁を増設し、バランスの良い配置と構造補強を心掛けました。また弊社得意の無垢床の提案もさせて頂きました。アカシアのフローリングは温度も丁度良く堅さもある程度ありますので生活しやすい無垢床です。お子さんたちにも気持ちよく思い切り暴れて頂けるかと思います（笑）暑い中でのお子さん連れての現場打合せ大変だったと思います。本当にありがとうございました。やはり新築もそうですが図面だけだとイメージは取りにくいものです。パース図も用意しますが、1番はその空間に身を置いてイメージする事が大事だと思っております。施主様と一緒に作り上げる感覚でご参加いただいております。また、優しいお言葉を都度現場でかけて頂き、私どもも奥さんと子供さんたちに助けて頂いている感覚でした。重ねて御礼申し上げます。お言葉に甘えず、提案力と施工力をさらに磨いてまいります。大変励みになりました。今後ともどうぞ長いお付き合いをよろしくお願い申し上げます。シンプリーホーム代表取締役佐藤輝夫シンプリーホーム施行管理佐藤建基
]]>
</description>
<link>https://simplyhome.jp/news/detail/20251023201644/</link>
<pubDate>Thu, 23 Oct 2025 21:39:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>川口市リフォーム補助金開始されました。</title>
<description>
<![CDATA[
令和６年度川口市リフォーム補助金前期申し込み４月１９日より始まりました。川口市内にお住いで、納税されている方は皆さん申し込めます。補助率は全体契約金額の５％ですが上限は１０万円となっています。申し込み期間４月１９日～８月１日ですが例年早めに締め切られてしまいますのでお考えのある方は４月～５月の申し込みが安全かと思われます。必須事項として川口市の建築業者に依頼する事が前提となります。国の補助金と併用できますので間に合えばとてもメリットがある補助制度だと思います。弊社でも受け付けておりますのでよろしかったらお見積りご依頼くださいね。
]]>
</description>
<link>https://simplyhome.jp/news/detail/20240418135808/</link>
<pubDate>Thu, 18 Apr 2024 14:22:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>3月29日本日から子育てエコホーム支援事業開始です❣</title>
<description>
<![CDATA[
いよいよ本日3月29日より子育てエコホーム支援事業先進的窓リノベ2024事業給湯省エネ2024事業申し込み開始です。1定の条件を満たすことによって補助率50％相当（最大200万円以上／戸）の補助が受けられる制度です。1番の特徴は国の補助制度なのにこの3つの補助制度を併用して活用する事が出来るという点です。窓の補助金に関しては先進的窓リノベを窓口として申し込みして、他の省エネ設備（ユニバスキッチン洗面台トイレ給湯器エアコン）の補助金は子育てエコホームで申し込むといった具合です。例えば1戸建ての窓全てを断熱窓に交換し、水回り設備を全交換すると最大金額の200万円以上の補助金がゲットできるというものです。予算としては過去最大で3つ併せて4215億円となります。すごいですよね。おそらくこれから申込が殺到すると思われます。お考え有る方は早めの申し込みをお勧めいたします。以上です。あ、関係ありませんが本日やっと桜が開花したと発表が有りました。やっと気温も暖かくなって活動もしやすくなりますね。皆さんにとって明るい新年度になりますようお祈り申し上げます。
]]>
</description>
<link>https://simplyhome.jp/news/detail/20240329144735/</link>
<pubDate>Fri, 29 Mar 2024 15:28:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ご存じでしょうか？マンションの窓、玄関ドアも入れ替えできることを</title>
<description>
<![CDATA[
ご存じでしょうか？マンションの窓も玄関ドアも戸別に交換できることが多くなってきていることを管理組合に申請することでマンションの玄関ドアも窓も交換できるケースが増えてきています。今までは共用部は改造してはいけない規約が多かったのですが１DAYリフォームの窓交換玄関ドア交換は躯体のコンクリートに干渉することなく既存の枠に新しい枠を被せ、躯体を痛めることなく交換が可能なため理事会で承認されるケースが増えているのです。住宅の断熱強化はマンションにも波が来ています。国が主導で行っている断熱強化はマンションの断熱リノベーションにも補助金が適用されます。窓と玄関だけでも最大５０％の補助率で、壁、床まで断熱措置をすると最大で１２５万円の補助金が交付され、しかも窓リノベ補助金も併用して申請できるという非常にお得なリフォームになっています。本年度は３月中旬からスタートするのでお考えの方はぜひお問い合わせください。
]]>
</description>
<link>https://simplyhome.jp/news/detail/20240307074317/</link>
<pubDate>Thu, 07 Mar 2024 07:46:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>省エネリフォーム改修の上限は20万円！お子さんのいない世帯も対象！</title>
<description>
<![CDATA[
本年度の省エネ改修補助金申請が3月中旬より始まります今年度の名称は子育てエコホーム支援事業です（それにしても毎年名称が変わるのは何故なのでしょう謎です。）子育てエコホームという名前ではありますがお子さんのいない世帯でも補助対象になります。今年度は新築のZEH住宅が上限100万円新築の長期優良住宅が上限100万円省エネリフォーム改修の上限が20万円～30万円です。リフォームは一般が上限20万円若者世帯の上限が30万円という区分になります。詳しくは国交省のHPで確認出来ます。弊社も登録いたしましたのでお考えのある方はご相談ください。
]]>
</description>
<link>https://simplyhome.jp/news/detail/20240214112441/</link>
<pubDate>Wed, 14 Feb 2024 13:07:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マンションの自然素材リフォームお任せください❣</title>
<description>
<![CDATA[
自然素材を使用したマンションリフォームでしたらぜひリノベエにお任せください国産材の杉やヒノキを壁や天井床に施工することで足触り暖かく空気環境が良い空間が生まれますマンションの規定である遮音等級LL-45をクリアする無垢床用遮音マットを使用し、無垢のフローリングの施工をご提案させて頂いております。国産材の他海外の優れた無垢床もご紹介いたします。壁、天井は北海道産のAZ-WALLという塗り壁をお勧めしています。コスパも良く空気の浄化と調湿効果に優れていまして夏はからっとした空気感で暑さを和らげてくれます。長年蓄積したリフォームの施工実績で快適で健康的な室内環境を実現します。国産の木材利用に関しては各自治体が補助金も交付致しますので併せてお問い合わせください。また、最近ご要望が多くなってきたのですがヒノキやサワラ材を使用したオリジナルの浴室、浴槽、サウナ室等も施工できますのでご興味ある方はご相談ください。そのほかオリジナルの造作キッチンや洗面台も承ります。ご一緒に楽しみながら快適な空間造りにご参加されてはいかがでしょうか？
]]>
</description>
<link>https://simplyhome.jp/news/detail/20240209165240/</link>
<pubDate>Fri, 09 Feb 2024 17:26:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>本年度省エネリフォーム始まります。過去最大規模4215億円予算‼　</title>
<description>
<![CDATA[
本年度の住宅省エネ化補助金額が過去最高となり全体で4215億円の補助金額が閣議決定されました。先進的窓リノベが予算1350億円既存窓の改修に200万円/戸（補助率50％相当）を上限とした補助額が交付されます。内窓設置もしくは外窓の交換、ガラス交換の工事金額がこれに当てはまります。環境省の事業です。熱貫流率（Uw値）1.9以下に改修することを前提とした性能改善リフォームの推進に国が力を入れています。また、新築も質の高い住宅ストック形成の推進事業として2100億円の予算が決まりました。国交省の事業となります。そのほか高効率給湯器設置に関しては５８０億円予算、賃貸住宅の省エネ化事業が185億円。経済産業省の事業となります。特に力を入れているのが断熱窓改修であるようです。補助率最大50％はすごいですね。2024年度の申請受付は3月中～下旬となりますが、工事自体は2023年11月２日以降の着手のものが適用になる為先に着手しても良いことになっています。申請準備を進めておけば登録もスムーズかと思われますね。弊社でも申請手続きを行っておりますのでお考えの方はお気軽にお問い合わせください。補助金額が大きいので、おそらく予算消化も早くなることが予想されます。
]]>
</description>
<link>https://simplyhome.jp/news/detail/20240207132646/</link>
<pubDate>Wed, 07 Feb 2024 15:41:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>倒壊しない建物を</title>
<description>
<![CDATA[
2024年が始まりましたが早くも2月です。遅まきながら本年もよろしくお願いいたします。年明け早々の元日に石川県にて大地震が発生してしまいました。古い建物に重たい屋根瓦が乗っている為沢山の建物が倒壊し、自分の家につぶされてまたたくさんの命が奪われてしまいました。このような自然災害が何年かおきに発生するのが地震国日本です。阪神大地震が起きた時と同じ被害がまた起きています。阪神震災後に建築基準法が改正され建物の耐震基準が引き上げられました。このことにより新築は壊れずらい建物が建てられるようになりました。その後熊本地震が有り、震源地近くでは耐震構造の新築建物であるにもかかわらず、多くの建物が基礎から転げ落ちる現象が起きました。震度7クラスが２回起こったため基礎と土台をつないでいる金属のアンカーボルトが引きちぎられました。アンカーは１回目の揺れには耐えられたのですが２回目の揺れに耐えられませんでした。このことは業界全体に衝撃を与えました。新しい耐震基準だけでは足りない事を思い知ったのです。耐震だけでは不十分であることを実際の震災で知ったのです。建物は固めるだけではなく揺れの力を逃がす仕組みが必要であることを私たちはより認識しました。では何を装備するのが最適であるか７年前私たちは探しました。たどり着いたのがUFO-E減震装置です。建物の揺れの体感をM7→M３まで減衰する効果が有り実際熊本の震源地近くでこの装置を装備していた建物は何の被害も有りませんでした。他ハウスメーカーの壁内の免振装置を配した建物は役に立たず建物は転げ落ちてしまいました。そうした事実が１番信用できますので、こちらを採用し、弊社新築建物には全棟標準装備することに致しました。M3というと私たちが日常よく感じるちょっと大きいなと感じる地震のレベルまで減衰してくれるという事です。M７はもう人が立っていられない恐怖を感じる揺れです。この取り組みは７年前から始まっています。家はやはり安心して健康に暮らせるものであることが最も大事だと思います。高断熱化も自然素材も必要ですが腐らない国産材木で建てる事と地震に抵抗する装備を配置することが必須であると改めて認識するとともに、政府が普及活動をしないのであれば民間の私たちが普及させなくてはという思いがより一層強くなった年明けでした。南海トラフ地震発生まで間も無くだと数年前から専門家は警鐘を鳴らしていますが、いよいよ現実味を増してきた状況です。家族の命を守り大切な財産を守る建物が必要なのです。
]]>
</description>
<link>https://simplyhome.jp/news/detail/20240206165816/</link>
<pubDate>Tue, 06 Feb 2024 17:04:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
